雲霧仁左衛門

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ギャー(@_@)(@_@)(@_@)(@_@)(@_@)(@_@)(@_@)

テレビがつまんなくてチャンネルを変えてたらサンテレビで良さげな
画面の時代劇。そしてちらっと通り過ぎた山崎努さんを見て電流走る。
すぐに新聞のテレビ欄を確認すると信じられない文字がっ。

まさかまさかの雲霧仁左衛門、再放送です。

もちつけおまいら(>_<)
最近この言葉の登場が多いっ。

タイミングのがしちゃった新幹線の陸上輸送とか、
読者モニターとか、雲霧仁左衛門まできちゃったよ。

深呼吸しても、なんだかまだまだドキドキドキ。

正直、各話のあらすじとか細かい登場人物(今日でいうとおみつさん)とかは
覚えていないのですが、どーしても忘れられない、もう一度みたいドラマ、
しかしながらマイナーなドラマなのでほぼ諦めてたので本当に感激です。
サンテレビさん、ありがとうございます!m(__)m

エンディングのテーマ曲にも聞き惚れる。
これまたどーしても忘れられないターンタッタラーターンタッタラ~。

キャー(>_<)

思ったより画面が古く感じたけど、でもじわじわと雲霧にしびれたわけを思い出す。
渋いのです。お頭がカッコいいのです。風景が美しいのです。
音楽がいいのです。小頭もいいし、あたし的に本田博太郎さんははまり役。
そして七化けのお千代さま。お話も面白いしね。っと、中村敦夫さんは
今日出てなかったなぁ。とキャラもよいのです。ホントにクオリティ高い
作品だと思うけど、なぜか打ち切りになった作品なのです。
その希少性もまた、雲霧に惹かれる理由かもしれない。

次回までにあらすじをおさらいして、火曜日は水曜・相棒以上に
定時ダッシュ、テレビの日が決定っ!

でも今日はすでに第4話「川止め」。第1~3話を見逃したのが悔やまれる。

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このページは、ura_2が2008年1月29日 20:56に書いたブログ記事です。

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