学校で触ったVirtualPCが面白かった。XPhomeでも動作は可能
みたいなのでおうちの自作ちゃんでも試してみようと思います。
マイクロソフトのサイトからファイルをダウンロード。
まずはインストール。サポートOSではありません!って
何回も注意されるけど、スルーして続行、難なく完了。
VirtualPCコンソールで新規をクリック、ウィザードを進めて仮想マシンを作成。
んーまぁ普通に起動するけど、ゲストOSがないのでとりあえず終了。
Ubuntuの情報が欲しかったので、こちらのムック本を買ってきました。
ゲストOSの準備をする。
パソコンにUbuntuをインストールするには、光学ドライブから
インストールすればよいのだけれど、Virtualマシンでは光学
ドライブの代わりに「ISOファイル(イメージファイル)」を「マウント」して使います。
この「ISOファイル」「イメージファイル」という単語、学校で
初めて知りました。どういうものかは、↓の参照サイトでお勉強。
ありがとうございます。
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★イメージファイルとは? - k本的に無料ソフト・フリーソフト
.isoの他に、フロッピーイメージとして、.vfd/.img/.ima/.dskという
拡張子もあるようです。
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ということで、まずはUbuntuのISOファイルを作成する必要があります。
しかしながらその前に、ISOファイルを作成するソフトのインストールが必要です。
作成ソフトは、学校で紹介されてる「InfraRecorderPortable」。
こちらを参考にさせてもらいました(感謝!)。たぶん失敗するときは
失敗するんだと思う。学校でも同じ環境のはずなのに失敗する
チームいたし。運でしょ。フリーなんだし期待しすぎずに。
・・・思い出したことには、学校ではInfraRecorder使ってない。
同じチームの人が操作したのでした。良く分からないけど
DataDisc>CDドライブのファイルを下半分に選択しといて、
>動作>ディスクのコピー>ディスクイメージへ
>保存場所と名前をつけて、OKボタンを押すとなんか始まった。
数分で無事にISOファイルの出来上がり。
いよいよVirtualPCでUbuntuを起動してみる。
コンソールから仮想マシンを起動、bootが終わってしまわないうちに
CD>ISOイメージのキャプチャ>作成したISOファイルを選択。
(ここが仮想マシン上でCDをマウントさせてる部分のよーだ)
(BIOSをチェックすると、bootの順番はFD>CD>HDDでした)
UbuntuインストールでEnterキー、しばらくして何かつらつらと文字が。
end traceとあるけど、ここで止まってしまいました。CD>ISOファイルを
開放。仮想マシンを再起動するので、操作>リセット(再起動)。
OSないよ、どこなのよ画面が出るだけでした。インストールできてません。
Ubuntuのインストール条件に、メモリ384MB以上とあったので
VirtualPCコンソールで、マシンのメモリを384MBに変更。
インストール試して見るけど変化なし。インストールができません。
とりあえず今日はここまで。
明日は、学校でやったpuppyをDLしてみて、インストールできるのか
試してみやうと思う。
