20180221 買付1 売却0 損益0円

株日報

前日比+1.52% 含み損益+2.91%

市況

日経平均は、21970.81円、前日比+45.71、+0.21%

 1.日経平均は反発、売り買い交錯で方向感欠くもプラス圏着地
2.NYダウ大幅反落でも円安進行が輸出株中心にポジティブ材料に
3.後場寄り一段高の後は急速に値を消し、大引けにかけ買い戻し
4.株価指数先物を絡めた裁定売買が不安定な地合いを助長
5.円安追い風に電機セクターが高い一方、金融関連に売り目立つ

株探ニュース:
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201802210588

今日のコメント

含み損益は辛うじてプラスを維持。利確していきたいけど、どの銘柄も上がってきそうで悩ましい。ここで欲を出さずに利確すべし。特定口座分が7~8%、NISA分が15%くらいとしてコツコツを回転させていきたい。明日は昭和真空(6384)と夢の街(2484)に上がってもらって、GMOをゼロにしたい。

銘柄メモ

免疫生物研究所(4570)

免疫生物研究所が一時ストップ高、新規抗体の販売契約締結で再生医療に新たな光

 免疫生物研究所<4570>が一時ストップ高、1月25日につけた昨年来高値1015円を一気に抜き去り、1093円のストップ高に買われた。同社は20日、再生医療分野で共同研究する生命科学インスティテュート(東京都千代田区)と、両社で作製した新規抗体の販売契約を締結したことを発表しており、これが株価を押し上げる格好となった。
今回作製に成功した抗体は「Muse細胞」と呼称される多能性幹細胞の研究に活用されるもの。Muse細胞は皮膚や筋肉、骨、すい臓、肝臓といった体の細胞のもとになる「三胚葉」すべてに分化する能力を兼ね備えており、今回の新規抗体の作製は再生医療分野における技術の進歩につながるものとして注目されている。
みんなの株式:
https://kabutan.jp/stock/news?code=4570&b=n201802210185
全然タイミングが合わない。待ってた間はひたすら動きナシだったのに、手放した後、2回目となる高値更新です。蚕タンパク質じゃなくてmuse細胞のほう?昨日の午後にストップ高で、今日は物凄い出来高でのストップ高。が、PTSではマイ転???応援したい銘柄ではあるけど初心者には難しいことはよく分かったのでまたしばらくチェックリスト入りだけにしておこう。